ちくみんぶろぐ ver.2

Love Tennis & Love Frontale♪

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070118シャラポワ 日本のスポーツはシーズンオフのものが多いですが、世界に目を向けると、オーストラリアで行われているテニスの大会が大盛り上がりなのです。

 日本でも大人気のシャラポワ。1月末に来日予定ですので、その頃にはまたメディアを賑わすと思います。

 シャラポワは今回第1シードとして参戦。しかし、緒戦からあわや敗戦!!という試合を展開してしまっています。

 日本人選手で残っているのは中村藍子選手のみとなっています。

 日本において、テニスはプレー人口が多いけど、メディアの扱いはマイナースポーツ。野球・サッカー・ラグビーは国内の試合で、大きく取り上げられるのに、テニスは…。

 そんな状況に立ち上がっているのが、松岡修造さん。誤解されやすいですが、日本においてテニスに対する情熱・愛情は彼の右に出る者はいないとワタクシは思います。

 と、書くと長くなるのでこの辺で…m(__)m

☆ランキングはこちらから。。
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2007/01/18 22:06|プロテニスTB:0CM:1
☆ランキング下降中です。

 2007年に向けて鋭気を養っているフェデラーの近況が届けられました。

 ○livedoor NEWS テニス=親善大使フェデラーがクリケットをプレー

 インド南部タミルナド州にある避難キャンプで生活する子供たちと一緒にクリケットをプレーしたそうです。写真でみるフェデラーはとても楽しそうですけど、そのまなざしは真剣そのものです。

 短いオフを満喫しているフェデラー。来年こそは四大大会全制覇してもらいたいものです!!

☆フェデラー情報はランキングでも!!
2006/12/25 20:20|プロテニスTB:0CM:0
☆ランキング急降下中です。。←応援お願いします♪

 オリンピック並みとまではいきませんが、スポーツニュースで大きく扱われるドーハアジア大会。北島康介などオリンピックでも実績を残している選手たちが参戦していることで話題になるのでしょう。

 その中でも、北京を目座すU21で臨んでいるサッカーは注目度が高いと思います。

 そんな中、全くといっていいほど取り上げられないテニスですが、この大会では硬式テニスだけでなく、ソフトテニスも一競技として開催されています。

 ソフトテニスの話は、またいずれ取り上げたいと思っています。

 硬式テニスのほうは、昨日男子の緒戦が行われ、中国に2-1で辛勝とのこと。前回の釜山大会では優勝しているそうで、今回は連覇を目指します。

 そのメンバーは、S1に添田、S2に松井、Dに鈴木・岩淵とのこと。ダブルスの鈴木・岩淵は堅いですよね!

 さて連覇なるか!?女子は今日から、相手は韓国だそうです。

☆ランキングでは話題になってないですね。。
2006/12/05 18:36|プロテニスTB:0CM:0
☆ランキング急降下中です。。

 ほぼシーズンオフに入ったプロテニス界。最後の戦いは国の威信をかけたデビスカップです。

 今年の決勝はロシア vs アルゼンチン。ロシアはダビデンコをはじめ、ツルスノフやサフィンを擁し、対するアルゼンチンはナルバンディアンとチェラの2枚看板。

 2勝2敗で回ってきた最後の一本。ロシアは世界ランクチーム最下位のサフィン(26位)で勝負をかけました。彼の勝負強さに賭けたのでしょう。アルゼンチンはアカスーソ(27位)が登場。

 この賭けが見事に当たり、サフィンがロシアに優勝をもたらしました。

 男子も女子もテニス王国になったロシア。広い領土とハングリー精神。さらに新しい逸材が出てきてもおかしくありませんね(^_^;)

☆デ杯情報はランキングで!!
2006/12/04 23:21|プロテニスTB:0CM:0
☆ランキング応援お願いします!!←なかなか上がりません…というか下降中です。

 全日本選手権、男子シングルスの優勝賞金が225万円だったそうです。
高いと思うか、安いと思うか人それぞれだと思いますが、多くの方が安いと感じるのではないでしょうか??

 肝心の結果は、フルセットの末に岩淵が松井を破り2連覇。決勝は5セットのイメージが強かったんですが、いつの間にか3セットマッチに変わっていたんですねぇ。。

 2006年プロテニスシーズンも終了です。来年の戦いに向け、ほとんど休息なくトレーニングに励むのでしょうか??来年も各選手の活躍を心よりお祈りしております!!

☆さらに詳細な情報はランキングで!!
2006/11/19 23:38|プロテニスTB:0CM:0
☆全日本選手権の記事はランキングでも多いです。

 日本のテニスプレーヤーならこの舞台に一度は立ちたいと思う全日本選手権。本日までで男子はベスト8、女子はベスト4が出揃いました。

 昨年の女子は、中学生の森田あゆみが優勝し、話題をさらいましたが、今年はベスト8℃止まりでしたね(^_^;)

 男子の注目は、テニス界の祐ちゃんこと、杉田祐一でした。彼、高校生ながら三菱電機とプロ契約し、プロデビュー戦としてこの大会を選択しております。しかし、古豪・茶圓鉄也に敗れてしまいました。

 ここから先は精神力勝負。日本のトッププロの戦いですが、観戦料は無料です(^^♪お時間があれば、ぜひ行ってみてください!!

☆ランキング応援ありがとうございます!!
2006/11/16 23:00|プロテニスTB:0CM:0
 今年のAIGOPENはフェデラー一色ですが、フェデラーの影に隠れた形で大躍進を遂げた選手がいます。それは中村藍子。彼女自身初のツアー決勝進出です。明日は第1シードのバルトリとの対戦。相手はランキング20位台と格上ですが、藍子にはホームの地の利があります。このまま初優勝と行ってもらいましょう~♪

☆AIG情報はランキングで!!
2006/10/07 21:58|プロテニスTB:0CM:0
 日本のテニスファンだけでなく、大会主催者も実現を強く望んでいたフェデラーvs鈴木貴男。ランキングでもこの話題がたくさんありました。

 昨年のオーストラリアンオープンで対戦した二人。どんなに苦しい状況になっても、サーブ&ボレー、リターン&ボレーの貴男のプレーは、センターコートを沸かせました。結果はストレートでフェデラーでしたが、貴男の勇気あるプレーに世界中から賞賛が贈られました。

 それ以来の対戦となる二人。その対戦は、観戦していたファン全員を楽しませてくれたものでした。

 結果は4-6、7-5、7-6(3)でフェデラーの勝利でしたが、世界ナンバー1相手に、あわや大金星を挙げる奮戦を見せた貴男の実力は本物でしょう。あとは内弁慶なところが改善されれば、すぐにスリチャパンのランキングは超えてくれると思います。

 それにしてもフェデラーは競った試合になっても負けないですよね。揺ぎ無い自信と実績が成せる業なのでしょうね。
2006/10/06 18:12|プロテニスTB:1CM:2
 肩痛から長く戦列を離れていた日本男子のエース、鈴木貴男が得意の有明の舞台で見事な復活劇を見せてくれています!!

 昨日の相手は、アジア最強のスリチャパン。二人はほとんど同じランキングでしたが、スリチャパンは一気にブレイクし、ランキングを20位近くまで上げたのに対し、貴男はトップ選手に競るも、勝ち切れずにランキングがなかなか上がっていきませんでした。

 過去AIGでの、二人の対戦では貴男は追い詰めるもスリチャパンの粘りに屈し、勝つことができませんでした。

 それが、昨日3度目の対決にして初めてスリチャパンを下しました。得意コート、地元の声援とホームアドバンテージが大きかったのは否めませんが、ここまで低迷していた貴男にとって、上昇のきっかけがつかめたのではないでしょうか??

 本日は3回戦。準々決勝でのフェデラーとの対決が実現するのか!?
楽しみですね☆

☆AIG情報はランキングで!!
2006/10/05 09:01|プロテニスTB:1CM:2
 AIGOPENも昨日より本戦が始まりました。AIGOPENというと、毎年のごとく雨に悩まされるイメージがあります。特に、試合数の多い序盤に降られる事が多いので、主催者としても頭が痛いところでしょう。

 昨日も。消化し切れなかった試合は、湘南荏原SSCに回したとの事。浦安ならまだしも、湘南とは…回された選手、それも負けた選手にとっては、散々な大会というイメージがこびりつくことでしょうね(^_^;)

☆AIG情報はランキングで。。

 さて、昨日の1回戦では我らが日本代表、森上亜希子が第3シードのキリレンコをファイナルタイブレークで破る快挙を成し遂げてくれました!!キリレンコファンにとっては、悲しい結果かもしれませんけど。。

 本日の目玉は…と思い、公式サイトを見たもののまだオーダーオブプレーがアップされていません。鯖やサイトにかけるお金をケチってるそうで、欲しい情報がなかなか手に入れられません。昨年、一昨年と同じ過ちを繰り返しては欲しくないんですけどねぇ。。
2006/10/03 08:22|プロテニスTB:0CM:0
 ついにフェデラーが初来日です。2年前のシャラポワフィーバーのようにマスコミで取り上げられることはありませんが、本当のテニスファンでしたら、必ず会場に足を運びたいと思いますよね(^_^;)

 ワタクシ自身、多忙なため有明に足を運ぶことはできませんが、ぜひ一人でも多くのテニスファンが有明に来場されることを期待しております☆

 近年この大会、来年への試金石となっています。3年前優勝したシャラポワは翌年、ウインブルドンを制覇。昨年ベスト4のバグダディスはこの大会でブレイクして、今年の活躍です。

 今年はどんな新勢力が台頭するのでしょうか??これも楽しみです。

☆AIG情報はランキングで。。
2006/10/01 19:42|プロテニスTB:0CM:0
 USOPENも終了から1週間経っていませんが、年末のマスターズに向けて男女とも主戦場をアジアに移しての戦いが始まっています。

 男子はお隣中国で行われているチャイナオープン。トップシードのリュビチッチを初め、アンチッチ、バグダディスと豪華メンバー。

 日本人選手は、添田・本村・岩淵が参加しており、岩淵が2回戦へ勝ち進んだ以外は敗れてしまいました。でも、添田の相手は先に挙げたリュビチッチ。いい経験になったのでは??と思います。

 AIGまであと3週間。楽しみですねぇ~☆

☆ランキングはこちらから。。
2006/09/13 23:07|プロテニスTB:0CM:0
 フェデラーがロディックを下し、USOPEN3連覇を達成いたしました!!

 フェデラーが負ける要素。世界中の誰もがそれを探すことができていません。ハード・芝、全仏以外のグランドスラムで彼を倒すことができる選手が現れるのはいつになるのでしょうか??

 それだけフェデラーの力は飛び抜けています。そのフェデラーのプレーを来月、有明で見られるというのですから、テニスファンならずとも注目が集まることでしょう。

 フェデラーの目標はあくまで年間グランドスラム。今回の3連覇も通過点に過ぎないと思っているでしょうね(*^_^*)

☆フェデラー情報はランキングで。。
2006/09/11 23:53|プロテニスTB:0CM:0
 シャラポワがウインブルドン以来となるグランドスラムタイトルを奪取です☆苦手エナンを6-4、6-4のストレートで下しました!!

☆シャラポワ情報はランキングで!!

 モーレスモ・エナンとこれまで苦手としていた選手を撃破しての優勝は、シャラポワ時代の到来の近さを思わせます。

 外見に似合わず、泥臭く1ポイントを取っていく姿勢が大好きです♪(逆を言えば、外見はあんまり気にしません(笑))
2006/09/10 10:54|プロテニスTB:1CM:2
 ナイトセッションで行われている女子決勝、シャラポワvsエナン。シャラポワは、立ち上がり早々にブレークされて0-2と苦しい立ち上がりでしたが、2ゲームブレークして、第1セットを先取しました!!

 さて、このまま押し切れるのか!?それともエナンが意地を見せるか??目が離せませんね(^^♪

☆USOPEN情報はランキングで。。
2006/09/10 10:14|プロテニスTB:0CM:0
 シャラポワが、あのウインブルドン以来となる決勝進出を決めました!!

 過去3戦3敗のモーレスモを第1セットはなんと6-0。第2セットになると、モーレスモも意地を見せて6-4で取り戻して、セットカウント1-1。

 シャラポワにとっては非常に苦しい展開であったはずなのに、彼女は「第1セットを6―0で取れたんだから、もう一度同じことができる」と前向きな姿勢を貫いて、最終セットを6-0で締め、4度目の対決で初めてモーレスモを下しました!!

 決勝の相手は、これまた苦手なエナン。エナンは今年の4大大会全てで決勝進出を決めています。エナンを下して、久々のチャンピオンになることを強く期待しています♪

☆USOPEN情報はこちらから。。
2006/09/09 15:54|プロテニスTB:0CM:0
 今日から始まる女子準決勝。第1シードから第3シードまでが順調に勝ち上がる一方で、唯一19シード、セルビアのヤンコビッチが勝ち上がってきています。準決勝の相手はエナン。ここでエナンを倒すようだと、勢いに乗って優勝までいってしまうかもしれません。

☆USOPEN情報はランキングで!!

 第1シードのモーレスモは第3シードのシャラポワと。シャラポワは準決勝までは勝ち上がってきますが、ここで何度も苦渋を飲まされています。モーレスモとエナンとの相性が頗る悪いです。

 世界一に戻るためには、避けて通れないモーレスモとエナン。一体誰が優勝するのでしょうか??ワタクシの予想は、あいも変わらずシャラポワです(笑)
2006/09/09 00:17|プロテニスTB:0CM:0
 B.ベッカーに敗れて引退。アガシが20年のプロ生活に終止符を打ちました。長年の悩みであった腰痛を抱えての戦い。バグダディスとのフルセットの死闘は、アガシのそれを悪化させてしまっていたようです。。

 続きは後ほど。。
2006/09/04 19:20|プロテニスTB:1CM:2
 アガシが激戦を見せる一方で、フェデラーはヘンマンを相手にせず完勝。観客を魅了する試合が続くUSOPENも、台風には勝てないようで。。

 雨で多くの試合が中止。WOWOWでは2002年の決勝戦、サンプラスが有終の美を飾った試合を放送していました。あまりに懐かしいので、食い入るように見てしまいました^^;

 さてさて今日で前半戦の終わりとなるところですが、雨による延期が選手にどのような影響をもたらすのか、、体力勝負のUSOPENとなりそうですね☆彡

☆USOPEN情報ランキングはこちらから。。
2006/09/03 12:05|プロテニスTB:0CM:0
 USOPENで引退を表明している浅越でしたが、残念ながら緒戦負けでした。。惜しいスコアでしたが、そこを勝ちに持っていけないところに実力の衰えを感じているのでしょう。。

 一生に一度くらいブラッシングメドウに行ってみたい。。

☆USOPENはランキングへ!!
2006/08/30 00:30|プロテニスTB:1CM:0
 USOPENでの引退を発表している二人の最後の戦いが始まります。どちらの選手も日本テニス界に大きな影響を与えてくれました。その二人の戦いを生で見ることは叶いませんが、二人が一試合でも多く戦えることを遠い日本から応援したいと思います☆

☆USOPEN情報はランキングへ!!

 ちなみに優勝予想は、フェデラーとシャラポワです"^_^"毎回これは変わらないなぁ。。
2006/08/27 23:30|プロテニスTB:1CM:0
 USOPENの予選決勝に臨んだ波形、不田は敗れて予選突破はなりませんでした。。

 敗れた相手は共にロシア選手。いまや女子テニス王国となったロシア。シャラポワ、ディメンティエワ、ペトロワ、クズネッオワ、とトップ10に4人、続いてミスキナ、キリレンコなどなどトップ100にはなんと16人います。

 不田の相手は17番目のプレイヤー、ランキングは104位。波形と戦った相手は18番目のプレーヤーで133位です。

 ストローク全盛のこの時代。相手を押し込めるボールをどれだけ続けて打つことができるかが勝負になりますね。。

☆テニス情報はランキングで!!
2006/08/26 09:56|プロテニスTB:0CM:0
 来週から開幕する今年最後のグランドスラム、USOPENのドローが発表されました。

 tennis365.netによると、今大会で引退するアガシにとっては、厳しいドローになっていると解説されています。

☆ランキングもUSOPEN!!

 日本女子テニス界を引っ張ってきた浅越しのぶもこのUSOPENをもって引退表明をしております。

 先のW杯のジダンのように、負けたら引退と覚悟を決める二人の戦いを注目したいと思います。
2006/08/25 00:37|プロテニスTB:0CM:0
 アメリカで行われているJPモルガン・チェース・オープンで、第一シード・シャラポワが第三シード・ディメンティエワに敗れたそうです。それをロイターでは波乱と表現しております。

☆infoseek news テニス=JPモルガン・チェース・オープン、シャラポワ決勝進出ならず (ロイター)

[カーソン(米カリフォルニア州) 12日 ロイター] 女子テニスのJPモルガン・チェース・オープンは12日、当地でシングルス準決勝を行い、第1シードのマリア・シャラポワが第3シードのエレナ・デメンティエワ(ともにロシア)に5―7、2―6で敗れる波乱があった。

シード順はシャラポワが上でしょうが、波乱と書くほど実力差はないですよ。。なんでこんな文章になるんでしょうねぇ。。

☆シャラポワ情報はランキングで!!
2006/08/13 22:07|プロテニスTB:0CM:0
 背中の怪我で3月以来戦列を離れていたダベンポートが復帰しました。休養前は1位だったランキングも、いまや10位。USOPENまであと3週というところでの復帰戦。彼女にとっては勝敗は二の次で、どのようなテニスができるのかを確認する試合となりました。

 結果はストーサーにファイナル負け

。「(敗戦について)悔しいとも思わないわ。怪我からの復帰というのはとても長い道のりなの。試合結果についてもまるで気にしていないわ。今日は自分のテニスがどのくらいのレベルにあるかを確認したかっただけだから。」

下手に勝たないで良かったと彼女は思っているのでは??調整不足の復帰緒戦で勝てるようだと、調整のペースを上げることはなかったでしょう。本番で早々と敗れる姿よりは、この敗戦を活かして状態を上げてUSOPENに臨む姿を見たいものです!!

☆ランキングでもダベンポート。
2006/08/11 00:57|プロテニスTB:0CM:0
 HDDレコーダーの中身を整理していたら、ウインブルドンの放送が出てきたので、整理は中断して、試合に見入ってしまいました。

 見ていて思ったことは、トッププロであっても、彼らは人間であるということ。順調にポイントを重ねていた選手が、一度のミスでガタガタと崩れ逆転負けを喫したり、逆にそれまでボロボロだった選手が、一本のスーパーショットで流れを掴んだり…。

 彼らの打つボールは一般プレーヤーでは真似ることは絶対にできません。でも、彼らが試合の主導権を握るためにどのようなことをやっているかは、大いに参考になるかと思っています。

 プレーよりも、プレー外に試合に勝つ秘訣は転がっているものです。

☆テニス情報はランキングが早いです!!
2006/08/06 22:59|プロテニスTB:0CM:0
 プロテニス界は、8月末のUSOPENに向けた前哨戦が行われています。

 女子はアメリカ、カリフォルニア州サンディエゴで行われているアキュラクラシック。現在ベスト4が出揃っています。クリステルス・バイディソバ・シュニーダー・シャラポワ。4人とも世界ランク20位以内。ここだけ見ると、そこまで波乱のあった大会ではないと言えます。

 アメリカは異常気象で連日40℃近くまで、気温が上昇しているとのこと。選手たちには無理をせずに、今年最後のグランドスラムに万全の状態に臨んで欲しいと思いますね(*^_^*)

☆プロテニス情報はランキングで!! 
2006/08/05 23:20|プロテニスTB:0CM:0
 8月に入りましたが、これぞ夏!!という暑さがまだありませんよね。。今年は異常気象だと思います。アメリカはワシントンでは連日40℃を超える日々が続いているそうです。

 そんな中でも、USOPENに向けたハードコードシーズンは真っ盛り。気温40℃では、ハードコート上では50℃を超えていることでしょう。。

 その暑さ、とても想像できません…。。

☆テニス情報はランキングで!!
2006/08/04 01:36|プロテニスTB:0CM:0
 日本女子テニスを引っ張ってきた浅越しのぶがUSOPENを最後に現役を引退することが判明いたしました。

 今年に入り、思うような成績を残せていなかっただけにそんな予感はしていたのですが、彼女の不屈の精神で再びカムバックしてくるものと信じてもおりました。

 30歳。女性としては一つの区切りとなる年齢なんでしょうか。。

 引退を決めた選手に厳しい言葉をかけるのは申し訳ないのですが、一ファンとしてはAIGOPENを花道に引退して欲しいと強く思います。これまで多くの日本のファンからの応援を受け、それを励みにテニスに取り組んで来ていたと思います。彼女のテニスを見るために高い入場料や交通費を払って応援に駆けつけたファンも多いと思います。そのファンに最後の雄姿を見せるのは、プロとしての義務だと思います。

 最後を決めた選手は、精神的にのびのびとプレーができます。USOPENまでにもう一花咲かせる可能性は十分にあると思います!!

☆浅越情報はランキングで。
2006/07/27 07:53|プロテニスTB:0CM:4
 最近低迷しているロディックの新しいコーチが発表されました。噂になっていましたが、ジミー・コナーズという往年の名選手がそれです。

 コナーズは初めてのコーチ業とのこと。名プレーヤーとして名を馳せた彼が、低迷しているロディックをどこまで引き上げられるのか…ロディックの戦いに注目が集まることでしょう。

 ジミー・コナーズの戦歴などはこちらから。。

 現役時代を全く知りませんが、戦績は素晴らしいものがありますね。クリス・エバートと婚約していたことも初めて知りました(^^ゞ

 初めてコーチする相手が、世界トッププレーヤー。難しいと思うのですが、さてどうでしょうか。。

☆さらに詳しい情報はランキングで!!
2006/07/26 00:53|プロテニスTB:0CM:2
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