ちくみんぶろぐ ver.2

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 1位 添田豪 2位 マーク・ニールセン 3位 岩淵聡・・・日本男子のテニスランキングです。学生時代、ランキングを持っている人は通称【ジョッパー】と呼ばれ、一目置かれる存在でした。

 このランキングは、テニス協会に登録し、なおかつ各地で行われているオープン大会を基に作られています。オープン大会ですから、テニスレベルは問わず、誰でも出場することができます。普通、予選→本戦となるのですが、エントリー数が少ない大会ですと、予選はありません。

 そう、テニスを初めたばかりの方でも、このランキングに名を連ねることが可能です。日本ランカーになれるんです!!ポイントが溜まれば、全日本選手権にも出ることができちゃいます☆

 逆をいえば・・・日本ランカー=強い人というわけではないです。。

 オープン大会は、エントリー費が高いですし、本戦は平日ですので、普通の社会人には縁のない話です(*^_^*)日本ランカーになれる!!という売れこみでアフィリエイトなんかありそうですね(笑)

☆テニスランキングへ!!
2006/03/10 22:24|マイテニスTB:0CM:0
 京都で行われている島津全日本室内テニス選手権。残念ながら、男子シングルスは全滅です・・・。

 日本のデ杯代表、添田・本村・岩淵・松井などが挑戦している同大会。トップシードはフランスのニコラ=マユという選手で、ランキング117位。日本の選手のほとんどが、本戦入りにはギリギリのランキングでした。主催者推薦で入っている選手もいますが、日本の大会なのに、外国人が席巻しているのが、日本男子の現状です。

 松岡修造氏はこの現状を憂い、現役時代のコーチであったボブ=ブレッドを招聘して、日本男子テニスの底上げを図っています。ジュニアではグランドスラム本戦で勝ち抜く選手が出ていますが、一般になるとなかなか勝たせてはくれません。。

☆世界のテニス情報はランキングで!!
2006/03/10 21:59|プロテニスTB:2CM:0
 試合で困ったときには、逃げてみましょう!!といっても、試合を降参して投げ出すということではないですよ

 自分のミスが続いたとき、相手のハードヒットに困ったとき、フルスイングして状況を打開しようとしたことはありませんか??そんなときはロブで逃げ続けるという選択肢を持っておくと、試合では有効です。

 理由としては、、
 1.気持ちに余裕が持てる
 2.高い打点で打てる人はなかなかいない。高い球を苦手とする人が多い。
 3.打った後、歩いてコートの真ん中に戻れるから、疲れない(笑)

 注意としては、エースは取られて当たり前と思うことです。相手はそのエース1本を取るために、3〜4本ミスしてくれる可能性が高いですから、エースを1本取られても動じずに、ひたすら逃げ続けてみてはいかがでしょうか??

 市民大会では、思わぬ結果になる可能性は高いですよ!!

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2006/03/10 00:31|試合テクニックTB:0CM:0