ちくみんぶろぐ ver.2

Love Tennis & Love Frontale♪

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 イタリア−オーストラリア、スイス−ウクライナ。どちらも勝負を決めたのはPKでしたね。

 オーストラリアは勝ち試合を落としてしまったように思えます…退場者も出し、交代枠を使い切ったイタリアに対し、延長を見据えた戦いをしていたヒディンク。

 その作戦が功を奏するかに思えましたが、最後のあのジャッジが不運としか言いようがないものでした(*_*)

 凄さを見せ付けたのがトッテイでしたね。あの場面であの位置に蹴られてはどんなキーパーも止められないですよね。

 スイス−ウクライナのPK戦も意外なものでした。シェフチェンコが外して流れはスイスと思ったら、スイスは3連続で失敗。結果スイスは、大会無失点で大会を去ることになりました…。

 最後の1秒まで何が起こるのか分からないのが、サッカーの、そしてスポーツの醍醐味だと改めて思いました。

 アマチュアスポーツでは、同じようなことが起こる確率は遥かに高いと思います。テニスでも最後の一本が決まるまで、何が起こるか分かりませんよね。

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2006/06/27 08:27|サッカーTB:0CM:0
 今年も開幕しましたウインブルドン。注目はなんといってもフェデラーが同大会4連覇なるかどうかというところに集まると思います。

 大会の始まりは、男子の第一シードがセンターコートの開幕試合に登場するところから。思えば、フェデラーもサンプラス全盛期の中、第一試合に登場してそのサンプラスを破って世界の表舞台に出てきました。

 ウインブルドンは4大大会で唯一地上波で1回戦から放送される大会です。W杯の裏に隠れる形となってしまうのがなんとも惜しいのですが、多くの好ゲームが放送されることでしょう(^^♪

 ワタクシの注目は毎度同じの日本人選手とフェデラー・シャラポワ。今回はこれにヒンギスを加えます☆

☆ウインブルドン情報はランキングで!!
2006/06/27 01:21|プロテニスTB:1CM:0