ちくみんぶろぐ ver.2

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 女子ばかりに注目していたウインブルドンですが、本日は女子が休養日ということで男子に目を当てたいと思います。

 一番の注目はフェデラー。今日の相手はアンチッチ。フェデラーはウインブルドン3連覇を成し遂げていますが、4年前にフェデラーを緒戦で打ち破ったのが、このアンチッチでした。

 アンチッチは、2003年にベスト4まで勝ち進み、ウインブルドン前哨戦も優勝してまさに飛ぶ鳥を落とす勢いで、ここまで上がってきました。アンチッチの勢いが嵌れば、波乱が起きる可能性もないとは言えないと思います!!

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2006/07/05 23:31|プロテニスTB:0CM:0
 シャラポワが同僚のディメンティエワを倒して、ベスト4進出を決めました!!スコアは6−1、6−3。

 試合時間わずか1時間10分。圧勝でした。これで3年連続のベスト4です。一昨年は優勝、昨年はここで敗戦。フレンチオープンでは足のケガに泣かされただけにここはなんとしても取っておきたいタイトルでしょう。

 彼女を阻むは、モーレスモ。ランキングはモーレスモが上なので、強敵ですが、芝を得意とするシャラポワにとっては、相手は関係ないかもしれません。

 ちなみに、反対山はクリステルスとエナンが勝ち上がっています。またこの対戦か・・・と思いますが。。そして、珍しく1〜4シードが勝ち上がっている大会となりました。波乱が多いように思えましたが、ここまで来ると順当な大会といえるのかもしれませんね。

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2006/07/05 00:24|プロテニスTB:0CM:0
 あと2週間で再開されるJリーグ。フロンターレはアントラーズ・レッズ・ガンバの修羅場3連戦。中断前を首位で折り返し、ナビスコ準々決勝ではレッズを撃破して、最高の形で中断に入ったのですが・・・。

 攻撃のキーマンであるマルクスが緑チームの引き抜きに遭い、再開後に大きな不安を抱えることとなりました。日本代表のブラジル戦前でしたが、ふろん太サポはそれどころではなく、マルクスの穴を誰が埋めるかに、毎日いろいろな情報を模索していました。

 ブラジル各紙でサントスに所属するブラジル人選手をフロンターレが獲得することが報じられるやいなや、その情報はフロントの発表を待たずに、瞬く間に広まっていきました。既にキャンプにも参加していることも分かっていたため、後は正式加入の発表を待つばかり。

 そして迎えた今日。正式に公式サイトに獲得のお知らせが掲載されました。その名はマギヌン。背番号は11。24歳。

 その実績は遥かにマルクスを上回るとのこと。チームにフィットするまで時間がかかるかもしれませんが、ふろん太サポは暖かく彼のフィットを待つと思います。

 再開が待ち遠しいです!!

☆ランキングは徐々に上昇していました^_^;
2006/07/05 00:13|フロンターレTB:0CM:0