ちくみんぶろぐ ver.2

Love Tennis & Love Frontale♪

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 昨日の女子ゴルフの話。最終日首位でスタートした横峯さくらでしたが、前半に崩れて同組の福嶋晃子に逆転され、後半に入りました。立場が逆転した二人、3打差と決定的な差に広がるも、福嶋が崩れ、横峯が急追。勝負はプレーオフまで縺れました。。。ランキングブロガーも注目されていたのでは??
 追う者と追われる者。前半、追う福嶋にとっては後顧の憂い無く、前だけを見てプレーができたと思います。逆に横峯は、スコアを伸ばす福嶋に焦りを感じて、スコアを落とす。

 後半は全く逆の立場に。勢いで3打差までいくも【優勝】という文字が頭を掠めた瞬間に、それまでのプレーが出来なくなってしまう。逆に追う立場の横峯は、優勝という文字が頭から消え、自分のプレーに集中できたのだと思います。

 結果は福嶋が勝利しました。お姉さまの意地といったところでしょうか。

 一方、一日でその両者を体験できた横峯にとっては、大きな飛躍のキッカケとなる試合になるかもしれません。

 どんなスポーツでも問われる【精神力】。これからのシーズン、精神力が試されるシーンを多く目撃できるでしょう。それをどう乗り切って勝利につなげていくか、、アマチュアの我々の上達につながるヒントがそこにあると思います。
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2006/10/30 19:34|ゴルフTB:0CM:0
 勝ち点7差で首位レッズを追うフロンターレ。今日の試合前時点では、残り6試合での勝ち点差7。レッズが連敗、フロンターレが連勝してもまだ勝ち点1足りません。とにかく目の前の1戦1戦に勝利するのみ。

 逆にレッズ。プロ野球風に言えば、【マジック4】の状態でした。残り6試合で4勝すれば無条件で優勝が決まります。しかし、勝負の神様は【プレッシャー】という大きな大きな重石を課してくれます。

 追う者と追われる者。プレッシャーはどちらが大きいか。ワタクシは後者だと思います。どのスポーツでも同じでしょう。テニスでも2-5からの逆転という試合は案外多いものです。ゴルフでは、最終日首位スタートの選手がそのまま逃げ切ることは少ない。。ランキングブロガーは同じような経験があるのでは??

 ただ、追う方も相手の背中に手が届くところで、大きなプレッシャーがかかってきます。これを取れば…という欲が自分のプレーを見失わせる。勝者の栄光は、プレッシャーを跳ね除けた者だけに与えられます。

 追う者と追われる者。今年のJリーグの勝者はどちらか!?最終節まで縺れる予想としておきます。
2006/10/29 01:31|フロンターレTB:0CM:0
 最後の打席から止まらない新庄の涙に、日本中の多くの人たちが胸を熱くしたと思います。野球は9回2アウトから…そんな格言もあの熱いファンの応援の前では、全く意味を成しませんでしたね。

あらためて、、
日本ハム日本一おめでとう!!

 北海道に移って3年。着実に実力とファン数を増大させてきました。4万人以上入った試合は12勝1敗とまさに選手・ファンが一体となって戦った成果だと思います。北海道の皆様、本当におめでとうございます☆

 自分が応援しているチームが優勝…この気持ちを味わえるのはいつになるのかなぁ。。

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/26 23:33|野球TB:0CM:0
 仕事が早く終わったので、国立へ行ってきました。目的は谷口クン。リーグ戦を上位で戦うフロンターレの原動力。U21でもスタメンかと思いましたが…。正直代表チームが勝とうが負けようが関係なし。谷口クンが代表のユニフォームでどんなプレーをするのか見たかっただけなのに。。ランキングはこちらから。。

 スタメンに名を連ねた面々、J2所属やJ1でも下位に低迷しているチームから3人、チームでレギュラーを取れていない選手など。。平山シフトとでも言うのでしょうか。。

 勝つには勝ちましたが、どうしても土曜日の試合と比べて見てしまったため、試合内容には全く満足がいきません。。

 出番が少なかった谷口クン、悔しかったでしょうが、下手に削られてケガをしなくて良かったと思います。
2006/10/25 23:31|フロンターレTB:0CM:0
 昨日は地元の大会。久々の大会で、第1シード。そして、準々決勝まではノーアドバンテージ。厳しい戦いになるとは思っていましたが、緒戦からその予感は的中しました。。ランキングでも諦めない人が多いですが、どんな劣勢になっても、負けると思わないことが、負けない秘訣なのかと思いました。ぜひ、緒戦の試合経過を見ていただければと思います。

▽続きを読む▽
2006/10/23 18:38|マイテニスTB:0CM:2
 おまけ話を。。試合終了後、携帯を確認したら会社の先輩(レッズサポ)からメールが入っていました。
 私がテレビに映ってたという内容だったので、家に着くなり映像を確認。実は、ケンゴの特集でも映っていたワタクシ(^_^;)今回はどんな感じだったんだろうと楽しみにしていたんですが…スロー再生にしないと分からない^m^
 先輩はよく見つけたものだと感心(??)してしまいました。

 さて、今日撮った写真を何枚か公開します。その前に☆ランキングを。。
 


▽続きを読む▽
2006/10/21 23:21|フロンターレTB:0CM:0
 まずは一言。本当に面白い試合でした。ピッチにいた両チームの選手全員がいつも以上の集中力を見せてくれました

 フロンターレにとっては、痛い痛い引き分けに終わってしまいましたが、あれだけの試合を見せてくれたチームに、ほとんどのサポーターは納得したのではないでしょうか??

 勝つためのあらゆる手段は取っていました。
 前半トスに勝ってエンドを選びました。あれは、後半の緊張する時間帯で守備陣の堅さをなくすための施策だと思います。

 相馬にやられ始めた右サイドの補填として、井川を投入して、ユースケを左サイドに持っていったり。。監督も状況と選手投入に大いに頭を悩ましていたと推察します。

 サポーターだって負けていませんでした。2000人vs48000人。サポーターの割合は1:24。帰宅後、録画を見ましたが、そんな中でも我々の声はかすかでも聞こえており、完全にかき消されてはいませんでした(^^♪

 今日の結果で、レッズ優勝の可能性は非常に高いと思います。J最強の矛、ワシントンだけでなく、J最強の盾、啓太や闘莉王、そして山岸を中心とした守備陣。これが簡単に崩れるとは考えがたい。。本当に優勝が見えた時のプレッシャーに耐えられたとき、それはアジアでも通用するものとなるでしょうが、果して。。

 フロンターレは残り全勝あるのみ。サンガ・FC東京・アビスパ・エスパルス・アントラーズ・セレッソ。今日のサッカーができれば、絶対に全勝できる!!それを信じて最後まで諦めずに、現地でサポートしていきます。
☆ランキングでも諦めない人が多いです。 
2006/10/21 22:58|フロンターレTB:0CM:0
 応援。誰しも試合に出るときは、誰かに応援されていませんか?「試合に出るんだ~」って誰かに言うと、言った相手からは「頑張れ~」と返ってくるでしょう。現地での応援ではないかもしれませんが、メール一つでも誰かに応援してもらっている。。もし、生で応援されたときには、応援者に応えようと実力以上のプレーが出てくる事だってあります。ランキングのブロガーたちも同じことを経験されていると思います。

 でも反対に応援に応えようとするプレッシャーにやられることもあると思います。それは応援に慣れていないから。応援されたときにはどのように対応していいか分からないから。

 応援された選手がベストパフォーマンスを繰り出すために、どのようなことを心がけているのか、、それを一番学べるのはプロスポーツです。多くの観客を背負ってプレーする選手たち。そのプレッシャーは我々にかかるものとは段違いです。それでも素晴らしいパフォーマンスを披露してくれます。

 応援に応えるためにどのようなことを心がけているのか、いいプレーで魅了してくれる一選手をずっと眺めているといくつかのことに気づきます。ワタクシの対象選手は、フロンターレの中村憲剛(ケンゴ)です。競技は違えど、彼のプレーからテニスへのヒントをたくさんいただきました。某全国大会で準優勝できたのも、彼のプレーのおかげだと思っています。

 長くなりましたが、応援一つに応える。このヒントを得るだけで、勝つ確率が格段と上がります。テニス以外にも目を向けることで、結果的にはテニスの上達に繋がることが多いですよ(^_^;)
2006/10/21 09:46|マイテニスTB:0CM:0
 長かったようで短い1週間が終了しました。明日はいよいよ今シーズンの天王山、vs浦和レッズ@埼スタ。楽しみでもありますが、怖さも感じます。ランキングを覗くと。。

 ホームで1年以上負けていないレッズ。その原動力は間違いなくスタジアムを真っ赤に染め、選手を鼓舞し続けるサポーターだと思います。【レッズ愛】とでも言うのでしょうか…。レッズサポのチームを愛する気持ちとその人数は、世界の中でもトップクラスだと思います。

 でも、ふろん太サポだって、チームに対する愛情は負けないと堂々と言い張ることができます。ただ、スタジアムに駆けつける人数が違うだけ。【窮鼠猫を噛む】ということわざがあります。明日の我々の状況はまさしく【窮鼠】。

 前回の等々力での対戦は完敗でした。試合前の選手のコールから完敗でした。ナビスコの借りを完全に返されました。だったら、今度は我々が一矢報いてやろうではありませんか!!

 決して勝てない相手ではありません。勝負を分けるのは、限界を迎えた後の一押し。その一押しを引き出すのは我々サポーターの役目。

 いざ決戦の地へ!!
2006/10/20 23:27|フロンターレTB:0CM:0
 決戦まで後2日。土曜日の甲府戦のビデオを見ながら記事を更新しています。生で見るのと、映像で見るのとはまた違った面白さがあるものですね(^_^;)ランキングはこちら。。
 さて駐車場の話。当日、ふろん太サポの方々はどのような交通手段で向かわれるのでしょうか??アウェーツアーの方、南北線から一本で行かれる方、様々だと思います。車という方は少数かもしれませんね(^_^;)

 電車で行く場合、埼スタまでは長い道のりですが、途中屋台を楽しむことができたりします。しかし、帰りは通勤地獄以上の大混雑に巻き込まれる可能性も。。

 その点、車は楽です。埼スタには駐車場がないかと思いきや、近隣の家の方々が駐車場を開いていたり、春にできたイオンの駐車場なんかも使えます。ただ、入れられるかどうかが不透明。そんなときに役立つサイトを発見しました。 

 埼スタ近所にある空き地を駐車場にしてあり、予め予約することができます。ちと高いかもしれませんが、確実に停められること、電車で行くよりは安いことを考えるとお得だと思います。
2006/10/19 23:18|フロンターレTB:0CM:4
 今季のJリーグの優勝を決める戦いと言っても過言ではないと思います。10月21日(土) 浦和レッズvs川崎フロンターレ@埼玉スタジアム。

 残り7試合で、2位ガンバに勝ち点5差をつけるレッズ。J最小得点の堅い守備に、ワシントンの高い決定力に、闘莉王の攻め上がりに、闘莉王の穴を埋める鈴木啓太…。一般的に見たら、このチームに勝てるのはガンバくらいでしょう。

 フロンターレは一時の不調を脱し、前節では久々の無失点試合。日本代表・我那覇とケンゴの遠征疲れも取れ、ジュニーニョがケガから復帰、累積警告での退場者もなく、万全の体制でアウェーに乗り込みます。

 昨年はスペシャルレフリー・家本先生の素晴らしいジャッジによって、乱闘騒ぎとなった埼玉スタジアムでのこの対戦。果して今年の対戦はどんな結末が訪れるのでしょうか??

 フロンターレが5万の大観衆を黙らせる…そんなシーンを期待せずにはいられないのですが(笑)

 前座試合として、U13のレッズvsフロンターレがあるそうです。昼ご飯を食べながら、ゆっくり観戦したいところですね☆

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/18 23:09|フロンターレTB:0CM:0
 日曜日にできなかった鬱憤を晴らしてきました(^^♪

 ほぼ1ヶ月ぶりのテニス。実質的には3ヶ月ぶり。
 最初のアップの相手はテニス界の有名人、【黒い弾丸】さん。

 アップから汗だくになり、その後はサーブレシーブをやって最後は試合。リターンだけは好調でした(^_^;)

 今週末には地元の区民大会。
 ディフェンディングチャンピオンとして、恥ずかしくない試合はなんとかできそうです。。

 さて、特許考えるか。。

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/17 23:11|マイテニスTB:0CM:0
 昨日のDEFの一件。ペアからは未だに連絡がありません。まぁそういうことがいつかあるかも…と思っていたので、不思議と腹は立ちません。あらかじめ自分の中で覚悟ができていたんでしょうね。腹を立てても、自分の気分が暗くなり、精神的に良くない。自分が損するだけで、何の得にもなりません。
 
 ペアには一通メールを送っておきました。それを見て改善されればそれでよし。改善されないようだったら、彼自身不幸な人生を送ることになるだろうから。。

 怒って得することなんてほとんどないですよね。と、言いながら劣悪なジャッジには怒りを見せますが(笑)

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/16 22:01|マイテニスTB:0CM:2
 今日の結果はDEF負け。一球も打てずに有明から去ってきました。DEF負けの要因??

 ペアが来なかった(;O;)

 前日夜に電話があって、ペアの友人宅から行く…と言っていた時点で嫌な予感はしていたのですが。ペアにも、ペアの友人にも20~30回くらい電話をしたのですが、全く音沙汰なし。

 さてどういう対応を取るか悩み中。待ち時間の無駄、待っている間のイライラした精神状態。ダブルスは難しいですねぇ。。

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2006/10/15 12:21|マイテニスTB:0CM:0
 明日(正確には今日)、3ヶ月ぶりのテニスで実戦に挑みます。情報によると、元亜細亜大学の体育会選手が出ているとのこと。。ディフェンディングチャンピオンの意地を見せたいところですが、果してテニスができるのでしょうか??
 
 テニスを始めてから10年以上経ちますが、これだけ期間が空くのは初めての経験です。これもまた貴重な経験となると思っています(^_^;)

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/15 00:11|マイテニスTB:0CM:0
 久々の完封で、甲府に完勝!!完封は13試合ぶりとのこと。セレッソを1-0で倒した試合ですかね??これで来週のレッズ戦に勢いを持って臨むことができます。

 今日のヒーローはやはり我那覇とケンゴでしょう。そして、無人のゴールに吸い込まれるシュートをはじき出した箕輪。あんたが大賞は久々完封劇を演出したGK吉原でしたが(^_^;)

 インド帰国後中2日となった今日の試合。それを感じさせない二人の動きがチームを活性化させていたように思えました。ジュニとマギヌンが久々に復帰しましたが、二人ともどうも噛み合っていませんでした。チームの核となる二人の穴を埋めて余りある働きを、我那覇とケンゴはしていたと思います。

 ガンバが引き分けたことで、一時8と開いた勝ち点差も2に縮まりました。しかし、その上にはまだ赤い悪魔が。。明日の福岡戦に勝たれると勝ち点差は7。この勝ち点差で臨むとなると、来週は優勝戦線に残れるか、完全に脱落させられるか、今シーズン最も重要な試合になります。

 来週の埼スタが今から楽しみです!!

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/15 00:08|フロンターレTB:0CM:0
 12月に行われるU21(北京オリンピック代表候補)のアジア大会にフロンターレの谷口博之選手が、選出されました

☆KAWASAKI FRONTALE 谷口博之選手 U-23第15回アジア競技大会2006日本代表エントリーメンバー選出のお知らせ

 日本代表に選ばれたことは確かに嬉しいと思います。しかし、この大会に出るためには、Jリーグ最後の2節を犠牲にしなければなりません。。優勝争いに絡んでいて、レギュラーなのは谷口のみ。勝ち点1を争うことになった場合、本当に日本代表に出すのでしょうか。。

 チームあっての代表ですからねぇ。本当にそうなったら嬉しい悲鳴ですね(^^♪

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/13 22:47|フロンターレTB:0CM:0
 今年のプレーオフは波乱なく終了しました。25年ぶりの日本ハム優勝。過去2年、1位だったソフトバンクがプレーオフで敗れたことにより、今年から1勝のアドバンテージが与えられた日本ハム。緒戦を取って2勝とできたのが大きかったと思います。

 今年の大躍進を支えたのは、新庄剛志といっても過言ではないでしょう。シーズン序盤での突然の引退宣言で、チームの、ファンの意識が変わったと思います。特にファンは、昨年より入場客も17%も増えたそうです。

 日本シリーズの相手は中日。今年の結果はいかに。。

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2006/10/13 08:28|野球TB:0CM:0
 ケンゴの見事なロングシュートが突き刺さり3点目!!京都戦のリプレイを見ているようでした。これで代表定着へアピールできたでしょう。あと2得点の播戸もね。

 それにしても、インドのスタジアムはひどい。。また電気消えるし、挙句の果てには犬に乱入されるわ。。

 ケンゴ、最後は足を攣っていたようですが、土曜日は元気な姿で戻って来れるのでしょうか。。心配です。。

 おまけ。天皇杯の日程が発表になりましたね。4回戦が鳥栖。5回戦が順当なら甲府。準々決勝はこれも順当なら、あのジェフです。場所がユアテック仙台。ジュニーニョは帰国しているでしょうが、リーグ戦ではジュニなしで勝っていますから、今度は大丈夫(*^^)v

☆ランキングはこちらから♪
2006/10/11 23:09|フロンターレTB:0CM:0
 短い夏休みも残り2日。あっという間に過ぎてしまっています。というわけで疲れを癒すために、ここにやってきました。

 建物は築年数が経っているので、ちょっと汚いなぁ…と思うところもありますが、それでも温泉は気持ちイイです。

 そういえば、昔はよく流れていたこれらのCM、最近は見ないですねぇ。。売り上げ落ちているから、CMもできなくなったのだろうか。。

☆ランキングはこちらから♪
2006/10/10 17:07|雑感TB:0CM:0
 準備のためにお休みしていたテニスですが、今週末から復帰です。(フロンターレを優先しているせいでもありますが。。)復帰緒戦は新日本スポーツ連盟の都大会から。昨年優勝したことで出場権をいただいておりますが、今年はさすがに厳しいと思っています。

 練習もせずに試合に臨む予定です。ワタクシがやることはただ一つ。全てのショットでネットを越すこと。ダブルスですから、打ったボールのほとんどはボレーで返されることでしょう。ここがミソで、アウトボールでも取ってくれることが多いです。打っている中で、一発でも相手の足元に落ちるボールを打てれば、ペアが決めてくれるはず。

 まぁ、完全にペア頼りのテニスに徹するわけで…(笑)

 さて夏休みもあと二日。ちょっと遠くへ行ってきます(^^♪

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/10 00:44|マイテニスTB:0CM:0
 一生に一度のこの日を、青天霹靂の元に迎えられたことを神様に感謝して…いざ出陣です☆

2006/10/08 08:22|雑感TB:0CM:4
 今年のAIGOPENはフェデラー一色ですが、フェデラーの影に隠れた形で大躍進を遂げた選手がいます。それは中村藍子。彼女自身初のツアー決勝進出です。明日は第1シードのバルトリとの対戦。相手はランキング20位台と格上ですが、藍子にはホームの地の利があります。このまま初優勝と行ってもらいましょう~♪

☆AIG情報はランキングで!!
2006/10/07 21:58|プロテニスTB:0CM:0
 3連休の初日は心配されていた台風の直撃は避けられ、関東地方は非常にいい天気です今日はパリーグのプレーオフ第一ラウンド、フェデラーフィーバーに沸くAIGOPENなど、スポーツイベント盛りだくさん。

 その中でワタクシが一番気になるのは、やっぱり等々力。公式戦4戦勝ちなしのフロンターレが好調大分トリニータを迎えての一戦となります。優勝争いからは大きく後退してしまいましたが、残り試合全勝すれば可能性は充分にあります。勝てない原因は選手のメンタル面。それを支えてあげるのは、やっぱりサポーターの大きな役割ではないかと思っています。

 【勝て勝て勝てホームやど!】ガンバのスローガンではないですが、その気持ちで戦って欲しいと思います。

 明日の前祝としても…(笑)

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/07 08:09|フロンターレTB:0CM:0
 日本のテニスファンだけでなく、大会主催者も実現を強く望んでいたフェデラーvs鈴木貴男。ランキングでもこの話題がたくさんありました。

 昨年のオーストラリアンオープンで対戦した二人。どんなに苦しい状況になっても、サーブ&ボレー、リターン&ボレーの貴男のプレーは、センターコートを沸かせました。結果はストレートでフェデラーでしたが、貴男の勇気あるプレーに世界中から賞賛が贈られました。

 それ以来の対戦となる二人。その対戦は、観戦していたファン全員を楽しませてくれたものでした。

 結果は4-6、7-5、7-6(3)でフェデラーの勝利でしたが、世界ナンバー1相手に、あわや大金星を挙げる奮戦を見せた貴男の実力は本物でしょう。あとは内弁慶なところが改善されれば、すぐにスリチャパンのランキングは超えてくれると思います。

 それにしてもフェデラーは競った試合になっても負けないですよね。揺ぎ無い自信と実績が成せる業なのでしょうね。
2006/10/06 18:12|プロテニスTB:1CM:2
 肩痛から長く戦列を離れていた日本男子のエース、鈴木貴男が得意の有明の舞台で見事な復活劇を見せてくれています!!

 昨日の相手は、アジア最強のスリチャパン。二人はほとんど同じランキングでしたが、スリチャパンは一気にブレイクし、ランキングを20位近くまで上げたのに対し、貴男はトップ選手に競るも、勝ち切れずにランキングがなかなか上がっていきませんでした。

 過去AIGでの、二人の対戦では貴男は追い詰めるもスリチャパンの粘りに屈し、勝つことができませんでした。

 それが、昨日3度目の対決にして初めてスリチャパンを下しました。得意コート、地元の声援とホームアドバンテージが大きかったのは否めませんが、ここまで低迷していた貴男にとって、上昇のきっかけがつかめたのではないでしょうか??

 本日は3回戦。準々決勝でのフェデラーとの対決が実現するのか!?
楽しみですね☆

☆AIG情報はランキングで!!
2006/10/05 09:01|プロテニスTB:1CM:2
 ケンゴと我那覇、二人が同時にピッチに立った姿を見ただけで、今日は充分です。もう少し時間が与えられていたら、ケンゴを起点にして1点入っていたと思います。失点直後に入ったケンゴでしたが、オシムの言う【水を運ぶ選手】になっていたと思えました。贔屓目ですけどね(笑)

 ガーナに0-1。GKが川口でなかったら、もっと大差がついていたでしょうね。前半、相手が前がかりになったところを巻がうまく抜け出したところで取れなかったあのシーンがこの試合一番のチャンスだったと思います。

 地元での試合。負けてもいいから、1点くらいは入れて欲しかったですね。。。

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2006/10/05 00:49|オシムジャパンTB:0CM:0
 明日、ガーナと戦うサッカー日本代表。前日の練習を終えたオシムのコメントにプロの視点の違いをみました。それは、W杯で非難された三都主について。

Q:今日の練習で三都主選手が4バックの左でプレーしていたが、ジーコ前監督のときは守備に不安を抱えていた。それどう捉えているか?

「ワールドカップの試合は私も拝見しましたが、クロアチア戦とオーストラリア戦でもアレックスが一番いいDFでした。ですから皆さんも試合のビデオをもう一度見てください。私だけでなく皆さんもアレックスは何ができる選手かを知っているでしょう。それに左利きですよ。日本人には左利きが少ない。少ないうえにアレックスより優れた左利きが何人いるでしょうか。ですから今日のトレーニングでアレックスがそこでプレーしていたのは、私がジーコに相談したのではなく、それが必要だったからです。もちろんオリンピックやもっと下の若い選手が伸びてくれば違った使い方があるかもしれません。



サッカー解説者など専門家も含め、多くの人が三都主を非難していました。しかし、ジーコといい、オシムといい世界で活躍してきた人は三都主を素晴らしいと認めています。視点が明らかに違いますね。どっちが正しいとは言いませんが、人それぞれに考え方、物の見方に違いがある。これを忘れてはいけないなぁ~と思います。

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/03 23:22|雑感TB:0CM:0
 AIGOPENも昨日より本戦が始まりました。AIGOPENというと、毎年のごとく雨に悩まされるイメージがあります。特に、試合数の多い序盤に降られる事が多いので、主催者としても頭が痛いところでしょう。

 昨日も。消化し切れなかった試合は、湘南荏原SSCに回したとの事。浦安ならまだしも、湘南とは…回された選手、それも負けた選手にとっては、散々な大会というイメージがこびりつくことでしょうね(^_^;)

☆AIG情報はランキングで。。

 さて、昨日の1回戦では我らが日本代表、森上亜希子が第3シードのキリレンコをファイナルタイブレークで破る快挙を成し遂げてくれました!!キリレンコファンにとっては、悲しい結果かもしれませんけど。。

 本日の目玉は…と思い、公式サイトを見たもののまだオーダーオブプレーがアップされていません。鯖やサイトにかけるお金をケチってるそうで、欲しい情報がなかなか手に入れられません。昨年、一昨年と同じ過ちを繰り返しては欲しくないんですけどねぇ。。
2006/10/03 08:22|プロテニスTB:0CM:0
 直線に向かったときには、ユタカの手綱は持ったまま。突き抜けると思いましたが…。ディープ本来の走りを見せることができていなかったように思います。原因は芝にあるのでしょうか。。

 3強と言われた中で1番前に来たから…と慰めの言葉が何度も飛んでいましたが、負けは負け。日本の馬がヨーロッパ最高峰のレースで勝つのは、何事よりも難しいことなのかもしれません。

 NHK解説の岡部元ジョッキーが、各馬のことを「彼は」と言っていたのが印象的でした。馬を人間と同じように大事に扱っているのがよく分かる一面ですね。

☆ランキングはこちらから。。
2006/10/02 00:52|競馬TB:0CM:0
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